青森県内の市長村長が講師の公開講座が開催/三沢市長が講師です。

本日は青森中央学院大学で行われるリレートークについて書きたいと思います。

11月4日の「人づくりと地域社会」講座にて三沢市の小桧山市長が講師となります。

青森中央学院大学は11月4、11、18日の3日間、学内の学術交流会館で「人づくりと地域社会」をテーマに公開講座「青森中央学院大学による市町村長リレートーク」を開催します。

その中で1回めの11月4日(水)は小檜山市長が講師となり、トークを行います。

市長が講師を務める機会は中々ないと考えています。

今回のトークテーマは「三沢市における国際交流の在り方」です。

三沢市長が講師を務めて話す機会は中々ないと考えていますので、三沢市長の想いを聞ける絶好の機会だと思います。

他の日程では、11月11日に南部町長が、11月18日には中泊町長がそれぞれリレートークを行います。

以下のリンクからPDFをご確認いただけます。
https://www.aomoricgu.ac.jp/wp-content/uploads/2020relaytalk.pdf

本日は以上です。

 

 

投稿者プロフィール

久保田隆二
久保田隆二
三沢市議会議員(1期目)。30歳。1989年(平成元年)生まれ。
古間木小学校⇒第五中学校⇒三沢商業高校(情報処理)⇒八戸工科学院(制御システム工学)を卒業後、六ヶ所村の日本原燃(株)で約5年間勤務、その後、社会課題解決に興味を持ち、東京のIT関連会社で約2年勤務し、2019年に三沢市へ帰省。
2020年3月に三沢市議選挙で初当選し、市議会議員として活動中。