八戸市長選のSNS、ユーチューブ駆使について

本日は、八戸市長選のSNS、ユーチューブ駆使について書きたいと思います。

【八戸市長選】SNS、ユーチューブ駆使 コロナ禍で小林、熊谷両陣営

以下、デーリー東北様のニュースを引用いたします。

24日告示、31日投開票の八戸市長選を巡り、5選を目指す現職の小林眞氏(71)と、自民党青森県議で新人の熊谷雄一氏(59)の各陣営が、インターネットを活用した情報発信に力を入れている。

https://www.daily-tohoku.news/archives/81345

両陣営のユーチューブ動画はこちら

小林眞氏

熊谷雄一氏

ネットで候補者選びができる時代へ

昔であれば、選挙の際は自宅に回ってくるチラシをみるか、街頭演説を聞きに行かなければ、候補者の情報を得ることが出来ませんでしたが、最近ではネット上で候補者が情報発信をしており、ネットで候補者選びをできるようになりました。

現在はコロナの影響もあり、ネットを活用した活動が増えていますが、コロナ収束後も、ネットでの情報発信を継続していくべきだと考えています。

私も日々、より良い情報発信ができるように頑張りたいと思います。

本日は以上です。

投稿者プロフィール

久保田隆二
久保田隆二
三沢市議会議員(1期目)。30歳。1989年(平成元年)生まれ。
古間木小学校⇒第五中学校⇒三沢商業高校(情報処理)⇒八戸工科学院(制御システム工学)を卒業後、六ヶ所村の日本原燃(株)で約5年間勤務、その後、社会課題解決に興味を持ち、東京のIT関連会社で約2年勤務し、2019年に三沢市へ帰省。
2020年3月に三沢市議選挙で初当選し、市議会議員として活動中。