三沢市職員1名コロナ感染、三沢市飲食店クラスター認定等について
本日は三沢市職員1名コロナ感染、三沢市飲食店クラスター認定等について書きたいと思います。
三沢市職員1名コロナ感染について
1月5日、三沢市の上下水道庁舎に勤務する20代男性職員がコロナの陽性である事が分かりました。
※当該職員は既に発表されている、三沢市の2店舗の飲食店には行っていないとの事で、感染経路は不明です。詳細は以下の三沢市HPの公式の報告をご覧ください。
https://www.city.misawa.lg.jp/news/index.cfm/detail.1.40537.html
また、職員の感染についての三沢市の会見の様子は以下の動画をご覧ください。
三沢市飲食店に係るコロナ感染者が新たにみつかり、県がクラスターと認定しました。
青森県内では本日、新たに14名の陽性判明者を確認しています。
詳細な情報を以下の資料をご覧頂ければと思います。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kenko/hoken/files/0106_1630press.pdf
クラスター認定の範囲
感染症患者概要(令和3年1月6日・16:30現在青森県健康福祉部作成)
二重線囲みとなっている部分が青森県で認定したクラスターの範囲であり、新規の感染症患者4名がみつかったことにより「クラスター」となりました。
現在、米軍関係を除く、2店舗の飲食店に係るコロナ感染者は11名となっています。
1月、慎重に行動していきたいと思います。
2021年から、色々と動いていきたいと考えております。今回コロナの感染者が三沢市で確認されていますので、自分がコロナの感染者を増やすことのないように、慎重に行動していきたいと考えています。
本日は以上です。
投稿者プロフィール

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三沢市議会議員(2期目)。35歳。1989年(平成元年)生まれ。
古間木小学校⇒第五中学校⇒三沢商業高校(情報処理)⇒八戸工科学院(制御システム工学)を卒業後、六ヶ所村の日本原燃(株)で約5年間勤務、その後、社会課題解決に興味を持ち、東京のIT関連会社で約2年勤務し、2019年に三沢市へ帰省。
2020年3月に三沢市議選挙で初当選後、2024年3月に再当選。現在、市議会議員として2期目の活動中。
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